オーディオセットと防音室で、良い音で気兼ねなく
引っ越しをして大きな音でCDやレコードを聴けるようになりました。
一応、防音室になっているので、ある程度大きな音でも気兼ねなく聴くことができます。
大昔に買って持っていたLUXMANのプリメインアンプと、TANNOYの10万円台のスピーカー、ヤフオクで3000円で買ったSONYのCDプレイヤー、DENONの3万円くらいのレコードプレイヤー。
なんか、あまりバランスが良くないかもしれませんが、自分としては、最高の音に聴こえます。
最初に、この部屋で、大きめの音でCDを聴いた時の感動は忘れられません。
認識できていなかった音が多数聴き取ることができて、また、立体感などまさにステレオという感じです。
スピッツを聴いた時に、ああ、ロックバンドなんだと改めて思いました。
その他にSHARPのラジカセもあります。これもけっこう音が良いのですが、パソコン作業中などのBGM的に使用しています。
ある程度良い音でCDを聴くことができるようになったので、今までとかなり違って聴こえます。というか、新しい体験といった感じです。
CDをリッピングしてみたこともありますが、オリジナルのCDの音とどこか違います。高温のシャリーンというような感じが丸まっているような感じです。言葉では表現が難しいです。そもそもリッピングは、パソコン付属の安いCDドライブでやりますので、そこがネックになるような気がします。
いずれにしてもCDで聴く。その事自体に感動する部分があります。しかも、中古CDは、とにかく安く入手できます。
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